2009年08月28日

落語家の立川談志さんが仕事をキャンセル体調不良で

落語家の立川談志(たてかわだんし)さんが体調不良であることで、年内の仕事をすべてキャンセルするそうです。
 
 
仕事には懸命に取り組んでいる方だっただけに体調はかなり悪いのかなとも思ってしまいますね。
 
立川談志さんはは5年前から糖尿病を患っているそうです。糖尿病は合併症もあったり、免疫も低下するそうなので、いろいろと心配ですね。
 
 
ここのところは手足のふらつきもあったり体力が低下しているそうで、医師からは「糖尿病により約3カ月の治療、入院を要する」と言われたそうです。
 
談志さんは「体調がすぐれないのでしばらく休みたい」と語ったほど体調はよくないらしいです。
 
声門がんにもなったそうですが、放射線治療で完治しているそうです。
 
 
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2009年08月27日

女優の大原麗子さんが死去ーおおはられいこ

女優の大原麗子さんが死去しましたね。亡くなられた日ははっきりとは分かりませんが、連絡がとれない弟が自宅に入ってみると亡くなっていたそうです。
 
 
森進一さんと結婚していたことがあり、大原麗子さんは最近はどうしているのかなと思っていましたが、ギランバレー症候群で2000年あたりからは仕事も控えめにしていたそうですね。
 
 
ギラン・バレー症候群とは、急速に腕や脚の筋力が低下し歩行障害などを引き起こす病気です。
 
そのギランバレー症候群で大原麗子さんは転倒したりと生活の面でも大変な思いをしていた様子でした。
 
 
 大原麗子さんは女優の華を意識し続けていたようなきれいな姿でいつもいましたね。
 
 
テレビに映るときには女優であることを意識しながら出ていたように思いました。
 
 
死因は「不整脈による内出血」でしたが、いろいろ病気の悩みなど心労も重なったのでしょうかね。
 

 
posted by ぱらさん at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能人

2009年04月06日

心筋梗塞の松村邦洋(まつむらくにひろ)が退院

東京マラソンに出場していて、心筋梗塞になって入院していた松村邦洋が退院しました。
 
一時意識不明になって、心配停止状態になっていたそうですね。後遺症も残る可能性もある心筋梗塞と言われていますが、元の体に戻ったそうです。
 
後遺症が残る場合と元に戻る場合と、違う結果になるものなのですね。やはり応急処置や発見の早さが重要なポイントと言えそうですね。
 
松村は体重が100キロ以上ある肥満な体をしています。元横綱の曙は出場を直前になって取りやめたほどですから、肥満の場合はこういうからだに負担が大きい長距離のマラソンはやめた方がいいのかもしれません。
 
マラソン中に止まってストレッチをした時に何か体に異変を感じてマズイかも思ったそうです。
 
暑い時期のマラソンも熱中症などに気をつけなければいけませんが、冬の寒い中で一気に体が温まる運動も気をつけた方がいいのかもしれません。
 
 
posted by ぱらさん at 13:02| Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム

2009年03月15日

朝バナナダイエットと食欲

去年は朝バナナダイエットが話題になりましたが、
実際に体重が落ちた人もいるそうです。
 
朝バナナダイエットの一番の効果は食欲を少しだけ
抑えるという部分にあるみたいですね。
 
人間は朝をたくさん食べると昼はもっと、夜はもっとと
徐々に増えていくようですから。
 
朝はあまりおなかがすかないのでその時に食べる量を
ちょっと抑えれば食欲もそんなに沸いてこないという仕組みに
なっているようです。
 
 
実際に朝はフルーツだけという食生活を間隔を
空けてやっていたのですが本当に食欲は減りました。
 
 
成長期の子供は朝はちゃんと摂った方がいいみたいです。
 
 
posted by ぱらさん at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット

元ソフトバンクホークスの王監督とガン

ソフトバンクホークスで監督をやっていた王貞治監督ですが、
今は監督業を退いたものの忙しいみたいですね。
 
王監督は2006年7月に胃に腫瘍が見つかり、
約2週間後に胃を摘出する手術を受けました。
 
その年は監督に復帰することはなく、
2007年から復帰し2008年に監督から
勇退することを発表しました。
 
監督をやっている時は試合の時間に点滴を
打ったりと万全ではなかったみたいですね。
 
食べることが好きな王監督にとって食事量が減るという
ことはつらかったようです。
 
大食でしたが少しずつ分けて食べる食事方法に
変わりました。
 
大食いだったのでどうしても早く食べようとしてしまい、
何度か喉にひっかかることがあったみたいです。
 
現在は球団取締役会長に就任しています。
 
 
posted by ぱらさん at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンの病気

2009年03月14日

ダイエットと自己管理と運動

メタボリックシンドロームが話題になってからは
関連商品なども多く出ていますね。
 
肥満体になるということは自己管理ができていないと
見なされる場合も多いようです。
 
アメリカでは肥満体の人は自己管理ができてないと
判断される場合も多く見た目が重視されることも多いようです。
 
体重が増える時というのは夜遅くに食べることが
一番の原因になるみたいですね。
 
夕食を食べたら何も食べないとした方が良さそうです。
 
あと運動も大事ですね。
 
筋肉を鍛えて筋肉を太くすると脂肪が燃焼されやすい
そうです。
 
筋肉が太くなりやすい部分は太ももらしいので
太ももを中心に鍛えると効果的かもしれません。
 
posted by ぱらさん at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット

ストレスと日常生活

日常生活ではストレスというものは避けられませんね。
 
ストレスは人が元から備わっている性質というのも関係してくる
ようです。
 
元々あまり気にならない人・・細かいことがどうしても
気になってしまう人・・。
 
育った環境も関係してくるそうですが、
環境に関係なく先天的な感情的な性質もあるようです。
 
ストレスが溜まるとイライラしたり感情の浮き沈みが
激しくなって余計にストレスが溜まったり、
動悸が激しくなったり眠れなくなったりとなっていきます。
 
眠れなくなると脳を休める機会が減ってしまうので
うつ病になる可能性もあります。
 
 
posted by ぱらさん at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ストレス

メタボリックシンドロームによる体の影響

メタボリックシンドロームとは内臓脂肪が蓄積することにより、
病気が引き起こされることを言います。
 
メタボリックシンドロームの基準は男性は85センチ以上、
女性が90センチ以上の場合を指し、この数値だと
メタボの疑いがあるそうです。
 
しかし身長によってもそれぞれ個人によって差もありますし、
身長が違えば骨格も違うのであくまでも基準のようです。
 
メタボリックシンドロームによって引き起こされると
考えられているのが糖尿病、高脂血症、高血圧、肥満症などの
生活習慣病と言われるものです。
 
メタボリックの検査が2008年4月から始まりました。
対象は40〜74歳の方でウエストの周囲を測定します。
 
 
 
posted by ぱらさん at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム